ドラマ「北の国から」で黒板五郎が石を積み上げて建てた家を、そのまま残して公開している場所。麓郷の林に囲まれ、拾い集めた廃材や生活道具が当時のまま置かれている。ドラマを知らなくても、暮らしの手ざわりが伝わってくる。