白山市白峰、手取川の河原に鎮座する高さ16mほどの巨岩。1934年の大水害で山から流されてここまで運ばれたもので、その重さから「百万貫」の名がつきました。自然の力の桁違いさを目の当たりにできる場所で、白山方面のドライブの途中に立ち寄れます。