音更町の中心部に鎮座する町の総鎮守。開拓期に入植者が郷里の神を勧請したのが始まりで、広い境内に木立が茂り、街なかとは思えない静けさがあります。帯広市街から近く、十勝のドライブの途中に手を合わせに立ち寄れます。