只見川に架かる鉄橋を、只見線の列車が渡る瞬間を見下ろせる展望台。道の駅の裏手から山道を10分ほど登ると視界が開け、川霧の立つ朝はとくに幻想的な眺めになる。列車の通過時刻を調べてから行くと、一枚の絵が完成する。