島牧村の賀老の滝へ向かう遊歩道の途中に湧く天然の炭酸水。鉄分を含んだ水が赤茶色の岩肌を伝って流れ、しゅわりとした口当たりが名前の由来になっています。落差70mの賀老の滝とセットで歩ける、原生林の中の隠れた見どころです。