幾春別川沿いの遊歩道をたどりながら、アンモナイトを含む地層や炭鉱の遺構を野外で見られるエリア。岩壁に刻まれた時間の層と、そこに掘られた坑道の跡が同じ場所に重なっているのが面白いところです。歩きやすい靴で、地図を片手に散策したい場所です。