明治期の中央線のトンネルを、ワインの貯蔵庫として再利用した施設。全長1kmの煉瓦トンネル内は年間を通して温度が安定し、勝沼のワイナリーが樽を預けています。入口周辺は公園として整備され、ワイナリーめぐりの合間に立ち寄れます。