推古天皇から天武・持統天皇まで、飛鳥時代の宮殿が重なって置かれた場所。今は広い草地に柱の位置が示され、大化の改新の舞台がここだったのかと想像が膨らみます。石舞台古墳や飛鳥寺が自転車で回れる距離にあります。