養老渓谷を代表する滝で、なだらかな岩肌を100mほどにわたって水が滑り落ちる。滝の下から遊歩道が続き、途中の小さな滝や淵をたどって歩ける。11月下旬から12月上旬の紅葉期は県内でも屈指の混雑になるほどの人気。