横浜中華街で焼き小籠包の看板を掲げる店の新館。鉄鍋で底をこんがり焼いた小籠包は、噛んだ瞬間に熱いスープがあふれるので食べる順番に緊張感がある。店頭で焼いている様子を見ながら並べるので、中華街の食べ歩きの一軒目にちょうどいい。