富山市街の西にある呉羽山の頂に設けられた展望台。眼下に街が広がり、その向こうに立山連峰が屏風のように連なるという、富山らしさが凝縮された眺めが楽しめる。空気の澄んだ日の朝と、街の灯りが灯る夜とで表情がまるで違う。