「富山湾の宝石」と呼ばれる白えびを主役に据えた、富山駅構内の店。一杯の丼に何十尾ものむき身を使う天丼と、甘みの立つ刺身が看板になっている。列車の待ち時間に食べられる立地なので、旅程の最後に組み込みやすい。