「地獄と極楽」を人形と音響で体感させる、他に類を見ない見世物系の施設です。閻魔大王の裁きから針の山まで薄暗い順路をたどり、最後に極楽へ抜ける構成で、怖がりながら笑うのが正しい楽しみ方。修善寺と天城の間にあり、伊豆ドライブの意外な話題づくりになります。