長泉町と沼津市の境、黄瀬川に懸かる幅65m・落差10mの滝で、富士山の溶岩流の末端が段差となって生まれました。滝の向こうに富士山が見える構図が有名で、国の天然記念物にも指定されています。吊橋から間近に眺められ、駅から歩ける気軽さも魅力。