新世界のシンボルとして1956年に再建された高さ108mの塔で、大阪観光の定番です。展望台の足元にはビリケンさんが座り、足の裏を撫でて願う作法が知られています。屋外の「天望パラダイス」や滑り降りるタワースライダーが加わり、上るだけで終わらない楽しみ方ができます。