瀬戸内海に突き出した標高133メートルの山で、瀬戸大橋を真横から見下ろせる展望地です。眼下には橋が島から島へ渡っていく姿と、大小の島が幾重にも重なる多島美が広がります。夕暮れどきは海が金色に染まり、日本の夕陽百選にも選ばれた景色になります。