倉敷美観地区の古民家をそのまま使った、畳敷きのカフェです。看板は黄身がとろりとした「しあわせプリン」で、卵の黄身に見立てたソースに顔を描いて食べるのが定番になっています。縁側や坪庭のある空間はゆったりしていて、町歩きの合間に腰を落ち着けられます。