標高663メートルの米見山の山頂に立つ、紙ヒコーキを飛ばすためだけに建てられた展望タワーです。オリジナルの紙ヒコーキを組み立て、デッキから谷に向かって投げると、上昇気流に乗って驚くほど遠くまで滑空していきます。どちらが遠くまで飛ばせるか競うだけで盛り上がる、ほかにない体験ができる場所です。