角島の西端に立つ、明治期に英国人技師の設計で建てられた御影石造りの灯台を中心とした公園です。塗装をしていない石積みそのままの外観は全国でも数基しかなく、105段の螺旋階段を上って展望台に出られます。眼下に日本海と芝生の広場が広がり、角島大橋を渡ったあとの目的地として定番です。