「こんぴらさん」の愛称で親しまれる海の神様で、参道の石段を785段のぼった先に本宮があります。石段の途中には土産物屋や資料館が並び、休みながら登るのも参拝の一部。本宮の前からは讃岐平野と讃岐富士が一望でき、登りきった達成感とセットで記憶に残ります。