仁淀ブルーで知られる安居渓谷にかかる、落差60mの滝です。岩壁を三段に折れながら落ちる水が、竜が身をよじる姿に見えることが名前の由来。渓谷沿いの遊歩道では、光の加減で青く輝く水面をあちこちで見ることができます。