日高村にある全長1,000mを超える鍾乳洞で、観光地化されていないぶん自分の明かりで進む探検になります。幕末の忍者・下山田甚兵衛が修行したという伝説が残り、狭い横穴や段差が続く道は本格的。ヘルメットとライトを持参し、汚れてもいい服装で向かうのが前提です。