安居渓谷の奥にある淵で、仁淀ブルーの中でも特に透明度が高い場所として知られています。水の底の石まではっきり見え、光が差すと淵全体が青く発光しているように見えます。渓谷の遊歩道を歩いた先にあるので、到着したときの驚きが大きい場所。