桜島の海沿いに約3キロ続く遊歩道で、大正噴火の溶岩原の上を歩きながら錦江湾と鹿児島市街を眺められます。ごつごつとした黒い溶岩と青い海の対比が印象的で、桜島の成り立ちを足元から感じられるコース。入口には全長100メートルという日本最大級の足湯があり、歩いたあとに湯に足を浸けて休めます。