本部町の木立の中に建つ赤瓦の古民家喫茶で、屋根の上にずらりと並んだシーサーが目印です。二階の座敷から緑を眺めながら、沖縄の伝統的な泡立てたお茶「ぶくぶく茶」や沖縄ぜんざいを味わえます。時間がゆっくり流れる縁側で、木々の音を聞きながら過ごす贅沢な時間が待っています。