旧信越本線の廃線跡に残る、四連アーチの巨大な煉瓦橋です。約200万個の煉瓦を積んで明治25年に造られ、国の重要文化財に指定されています。遊歩道「アプトの道」から橋の上に登れ、真下から見上げるのと橋上を歩くのでまったく印象が変わります。