肱川の河口に架かる、現役では日本最古とされる道路可動橋です。真っ赤な鉄骨から「赤橋」と呼ばれ、国の重要文化財に指定されています。日曜には橋の中央部が実際に跳ね上がる開閉が行われ、その瞬間を目当てに人が集まります。