国立天文台の敷地内に残る大正期の官舎を生かした、絵本と星の家です。畳の部屋や縁側で絵本を手に取れ、庭の木々を眺めながらのんびり過ごせます。天文台の見学とセットで訪ねると、宇宙と物語を行き来する一日になります。