大伴家持が国守として過ごした越中の地に建つ、万葉集をテーマにした博物館。歌が詠まれた風土を映像や庭で体感でき、万葉の植物が植えられた庭園も歩けます。歌に詳しくなくても、当時の暮らしを知る入口として楽しめます。