大鳴門橋の橋桁の内部に設けられた、全長450メートルの海上遊歩道です。突き当たりの展望室にはガラス張りの床があり、45メートル下で渦を巻く潮流を真上から覗き込めます。足がすくむ高さですが、渦潮を上から見られる場所はここだけで、潮見表を調べて時間を合わせて行く価値があります。