神山町の生産者がつくった食材を町の中で食べる、という考え方で運営されている食堂です。日替わりの定食は地元産の野菜や米が主役で、その日の産地が黒板に書き出されます。併設のパン屋で焼きたてを買って帰るところまでが定番の流れ。