青梅の街なかにある、昭和の日用品や菓子のパッケージ、看板を集めた小さな博物館です。当時の商品がそのまま棚に並び、記憶の底にあったデザインが次々に出てきます。青梅は映画看板の残る「昭和の町」として整備されていて、街歩きとまとめて楽しめます。