日本のワインづくりの発祥地・勝沼にあるワイナリーで、明治期の醸造場を使った資料館を併設しています。日本人がゼロから葡萄酒を造ろうとした歩みが道具とともに残されています。見学ツアーやテイスティングが用意され、ぶどう畑を見ながら一日を組み立てられます。