砥部の町なかにある、足元に砥部焼の陶板を敷き詰めた散策路です。一枚一枚が地元の窯元や住民の手で作られていて、絵柄も色も違うので下を向いて歩くだけで飽きません。道の先の丘まで登れば町を見下ろせて、砥部焼の店をめぐる散歩の途中に組み込みやすい道です。