岡崎城から八丁の距離にある、八丁味噌を仕込む蔵が向かい合う短い通りです。黒く焼けた板壁が続き、朝の連続テレビ小説の舞台になったことでも知られます。蔵の見学ができ、石を円錐形に積み上げた仕込み桶を間近で見上げられます。